<縮毛矯正は丁寧な施術でトラブルを最小限に抑えることができます>
<縮毛矯正によるトラブルの種類>
液が地肌につく
根元が折れて断毛につながる
地肌近くの軟化のしすぎ
折れ毛につながり、断毛やスタイルが作りにくくなる
*生えて1ヶ月は毛髪が柔らかい!カラーで弱っている!などに注意
軟化のしすぎ
毛髪が溶ける(断毛・ビビリなど)
毛髪の成分がなくなったことによるばさばさ感
軟化が足りない
伸びない
アイロンの温度が熱すぎる
基本温度が180度であるが、ダメージや髪の太さ・量などによって、温度を低くしたりスライスの厚さを考える
ビビル、毛髪内部が炭化して固くなる
アイロンの温度が低すぎる
伸びない
加温の温度
熱すぎることによってやけどに注意
液が強すぎた場合
毛髪が溶ける(断毛・ビビリなど)
液が弱すぎた場合
時間と再塗布でクリアーしないと軟化が足りない状態になります
2液の時間不足と塗布量不足
矯正の持ちが悪い

縮毛矯正/縮毛矯正のことならベルジュバンスサロン美彫美容室(滋賀県東近江市八日市)